インドネシア旅行記

のんびりバリ島 < インドネシア ・ バリ >(by ホーミンさん)

インドネシア
就職活動に入る直前の次男を連れての旅行です。私達二人だけしか参加者がいなくて、2日間はガイドさんが付きっきりでした。他のお客さんを待ったりしなくてよく、時間が無駄になることはなかったです。

【旅行時期】2007/12/05~2007/12/09
【エリア】バリ島
【テーマ】
【投稿者】ホーミン

バリ島でインドネシアン三人引き連れて、なぜだかカツオの一本釣り!?じゃらんの旅(by りえママさん)

インドネシア
ひょんなことからチャイニーズニューイヤーをバリ島で過ごす

事となり、格安航空券握り締めてエアーアジアに乗り込み、

喜び勇んでいざバリへ!!

初めてのバリに心ウキウキ。

買い物に毎晩遅くまで歩き回り、ウブドでどしゃ降りの雨

にあったり、海ではカツオの一本釣りをしたりして、

インドネシアンに間違われる、旦那と子供達。

日本人ママがバリ奔走をご紹介します。


【旅行時期】2009/01/22~2009/01/27
【エリア】バリ島
【テーマ】ビーチ・島・リゾート
【投稿者】りえママ

インドネシア9   ボロブのレリーフ、仏陀の生涯を中心に(by 風神さん)

インドネシア
ボロブドゥール遺跡のレリーフの紹介です。
ボロブドゥールのレリーフは、方形六層の回廊の内側(建物側=ラマ教・仏教では参拝等で建物を巡る時は必ず右回りすることになっているので進行方向右側に当たる)にある主壁と、外側欄楯(らんじゅん)に合計2672枚はめ込まれています。重要なレリーフのほとんどは主壁にあります。
テーマの中心は仏陀で、前世や生涯を中心に様々な物語が描かれています。
出典は主に4つの仏教経典「分別善悪応報経」「方広大壮厳経」「本生譚・譬喩経」「華厳経入法界品」です。

この旅行記では、可能なものは実際のレリーフをわかりやすく描き直したイラストと対照させました。痛みが酷く、実際のレリーフではほとんど判別できないものや、撮影できなかったレリーフではイラストだけのアップになっています。

表紙のレリーフは難破した商人の船です。
仏陀の前世はウミガメとされ、難破した船の商人を助けたばかりでなく、自らの身体を与えて、商人たちの飢えを救った、と言う話です。画面左に溺れている商人が描かれています。
仏陀の前世と言う点で注目されるレリーフです。

*****komamiさんの旅行記にも養母の膝に乗っているシッダルタ王子のレリーフが載っています。アングルが違うのでレリーフの厚みがよく分かります。
  • http://4travel.jp/traveler/komami7172/album/10267238


  • *****堀昭夫さんのタイ、スコータイ遺跡の旅行記を拝見すると、ボロブで悟りを開いた後のブッダと、スコータイでの仏の表現が大変よく似ていることがわかります。
  • http://4travel.jp/traveler/akio-h/album/10228342/


  • *****離島民さんのボロブの旅行記には、ブッダの前世であるウミガメのレリーフが綺麗に写っています。
  • http://4travel.jp/traveler/leidoumanhk/album/10222928/

  • 【旅行時期】2008/09/26~2008/10/03
    【エリア】ボロブドゥール遺跡
    【テーマ】世界遺産・遺跡・秘境
    【投稿者】風神

    インドネシア23(旅の終わり編)   プランバナンの市場・マンゴー。出発、日本へ・・・(by 風神さん)

    インドネシア
    ソロ街道をはさんでプランバナン史跡公園の向かいに市場があります。規模は大きくありませんが、美味しいソバ屋さんがあり、旬の果物も豊富で楽しい場所です。
    私は大好物のマンゴーを買いました。

    *************************

    バリのウブド、ボロブドゥールとその周辺、ジョグジャカルタ、そしてプランバナン史跡公園の内外をたっぷり歩き尽くして、この旅行も終わり。
    ジョグジャの空港から、ジャカルタ空港を経て帰国です。

    さようなら、インドネシア〜

    【旅行時期】2008/09/26~2008/10/03
    【エリア】プランバナン
    【テーマ】世界遺産・遺跡・秘境
    【投稿者】風神

    2005年1月 インドネシア コモド国立公園 世界遺産の島々(by madcobraさん)

    インドネシア
    2005年1月に世界遺産に指定されているインドネシア コモド諸島へ行ってまいりました。

    コモド諸島はインドネシア最大の観光地、バリ島よりロンボク島、スンバワ島を挟み、約500キロ東に位置しています。
    大小の無人島を含めた数百の島々があり、周囲は海域を含めた一帯がインドネシア政府が「コモド国立公園」として指定すると共に1991年にはユネスコの世界遺産にも指定され環境資源などが厳重に管理されています。
    また全長3m以上にも育つ世界最大のコモドドラゴン(コモドオオトカゲ)が棲息している事でも有名な島々なのです。
    (実際にはコモド諸島の内、コモド島、リンチャ島、パダール島の3島にのみ棲息しています)

    日本からのアクセスはまず一旦バリ島やジャカルタなど日本やシンガポールからの国際便が乗り入れている空港を経由してから
    コモド島の東隣のフローレス島もしくは西隣のスンバワ島のローカル空港に国内線で移動しなければなりません。
    また日本からバリ島へは午前発着で夕方着の便しかなく、またスンバワ島、フローレス島へは日中しかないため、必然的に
    日本からコモド諸島へ移動する場合は丸2日はかかってしまいます。
    またコモド諸島へは船でのみのアクセスとなりますので、さらに数時間から半日程度かかる計算となります。

    宿泊に関しては、コモド島に1箇所あるのみですので、そこに泊まる場合以外はフローレス島、或いはスンバワ島に戻るか、もしくは船中泊で切る施設を備えた船を利用するしかありません。

    今回の主目的は釣りでしたが、この旅行記内では主に釣り以外の部分を書き残していきたいと思います。

    日程は下記の通りです。
    1月9日
    バリ島へ移動(バリ島泊)
    1月10日 午前 国内線でコモド諸島の空の玄関口フローレス島ラブハンバジョー空港(コモド空港)へ移動
    1月11日〜13日 フローレス島を拠点にしてコモド諸島周辺で釣り
    14日 午前 バリ島へ移動 午後 船でレンボガン島、ぺニダ島周辺で釣り(レンボガン島泊)
    15日 ぺニダ島周辺で釣り 夕方 バリ島へ移動 深夜 日本へ向け帰国


    【バリ島編】
  • http://4travel.jp/traveler/madcobra/album/10307392/

  • 【フローレス島編】
  • http://4travel.jp/traveler/madcobra/album/10307398/

  • 【コモドの海編】
  • http://4travel.jp/traveler/madcobra/album/10307417/

  • 【コモド島上陸編】
  • http://4travel.jp/traveler/madcobra/album/10307432/

  • 【レンボガン島編】
    (作成中)

    【旅行時期】2005/01/09~2005/01/15
    【エリア】バリ島
    【テーマ】世界遺産・遺跡・秘境
    【投稿者】madcobra